アジアの台所、タイのごはんたち
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ねっとり絡みつく市場のにおいも
車と人、猫や犬、みんなの騒音も

生きてるとびしびし感じるタイが好き。

4日休みができたので、弾丸タイへ行ってきました。

関空からタイへ行くなら

関空からタイへ行くなら、日本航空JALかタイ航空がおススメです。

タイ航空って言葉がなんだか不安・・・と思われてるかもしれませんが
大丈夫です!関空からバンコク行きなら日本語がしゃべれるCAの方がいるんです。

タイのシンボルカラーとも言える、高貴な紫を貴重とした飛行機の中を味わえるのも魅力の一つ。

また、行き道からタイ気分にさせてくれるのが機内サービスです。

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じゃん、飛行機の食事も気になるところですが
行きの便では、レッドカレーがお迎えしてくれました。

タイを選んだ理由は?

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タイを旅行の地へ選んだ理由というと、やっぱりご飯!そして台所用品がほしいから。

アジアの台所といわれるほどに、みんなの胃袋を満たしてくれるタイ。
道を歩けば、屋台がすぐにみつかる。そして一つ一つが大きくなく、ちょうどいいサイズなんです。

欧米では、一人レストランになってしまいますが、アジアは屋台文化の天国です。
気軽にお一人様でも様々な種類を堪能できるのも魅力の一つです。

何が入ってるのかが分からないごはん

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何が入ってるのかわからない味、どんな味がするのこれは?
私にとって、この2つのことに関して好奇心がくすぶられることはありません(笑)

ああ、これってトマトとにんにくと、しょう油と味噌と・・・っという分析も好きですが
ええ、これって何でできてるの??

げ!マジ!これってなんの匂い??

わ!この色マジで何??

なにこれーー!肉なしでどうやって作ってんの!?

もう、こういった類ほど目を輝かせて、知りたい!!っとなるんですよね(笑)

初めてナンプラー(タイの魚醤)を食べたときから
「美味しい」と感動したときのことを今でもよく覚えています。

もっと知りたい!学びたい!と感じて入ったアムリタ食堂。

タイ料理から始まり、国柄、タイ人柄まで学ばしてもらったあのときから
私はずっとタイが好き。そんな好きを少しブログにのせていきますね。

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