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2017-04-28

水平線を眺めながら藍染が体験できる、In between bluesに行ってきました。


発酵している藍の染料の奥に広がる水平線がとにかく美しい。
海の音が極上の癒し、山、川、海が一度に味わえる徳島の県南、海陽町にある
In between bluesに行ってきました。

藍と海を感じながらの藍染スタジオならここ

興奮しすぎて一番素敵な景色を撮り忘れました。
店内の様子はこんな感じで、少し話しながらゆっくりできる場所も奥にあります。

オーシャンビューを満喫しながらのお茶時間。贅沢でしょ?

食材としての藍の可能性を感じました

海の恵、藍の恵がぎゅっと詰まった地元の良質な食材が使われた藍マカロンをいただきました。
とってもミルキーで美味しい。おすすめです。

そう、実は藍って食べれる日本が誇るスーパーフードで栄養もたっぷり詰まってるんですよ。
徳島にきたら、染める藍、食べる藍両方味わってくださいね。

お店の場所はこちら

In between blues

〒775-0501 徳島県海部郡海陽町宍喰浦松原217 3

お店の情報などはこちらのfacebookからなどや、instagramでチェックしてね。

行って、触って、自分の体の一部としてみる。
私自身、誰かに送る赤ちゃんのグッツはいつもここで購入しています。

オーガニックコットンなこだわり、そして日本の手仕事である藍染を組み合わせてる超素敵なラインナップ。
今回も1枚スタイを購入しました。

最後に寄り道情報

徳島市内から海部にいく寄り道に、おすすめスポットの1つがこちら
風の神様が祀られている徳島県阿南市新野にある轟神社です。

「あなたの中の風通しが良くなる」そんな風に言われるこの場所。

大きな木にびっくり、風と木の音が心地よい、おすすめパワースポットです。


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