令和の始まりに5ヶ月になりました。0ヶ月から4ヶ月振り返り育児日記
Share on facebook
Share on google
Share on twitter
Share on pinterest

5 month old Baby!

2019年12月1日産まれのおこめちゃん
あっという間に5ヶ月になりました!

0ヶ月

2019年12月1日におこめちゃんが誕生!ついこのあいだのような感覚です。はじめてのことだらけで、病室ではじめてウンチをした時に、慌ててナースコールを読んで「どうしましょう!?」とパニックなったのを思い出しました(笑)

1ヶ月目とにかく役に立ったものがこちら

  1. トコちゃんベルト
    産後のグラグラの骨盤をしっかり支えるのに最適でした。
  2. 授乳クッション
    ふにゃふにゃ新生児とおっぱいとの距離感に・・授乳クッションで快適な授乳時間になりました。
  3. 育児本
    赤ちゃんがすぐに泣き止みグッスリ寝てくれる本

 

1ヶ月


産後の1ヶ月「出産はデトックス」とよく聞きますが、本当にデトックスな1ヶ月でした。

睡眠不足、疲労なども重なり、35年間の体内の毒素が一気に出たかのように病院にたくさん行った月間でした。

1ヶ月目にとにかく役に立ったものがこちら

  1. ボバラップ

    http://boba.jp/product/wrap

ずっと抱っこもしんどくなってくる1ヶ月、新生児でフニャフニャでかっちりした抱っこ紐をする勇気はなかったので1枚の布で抱っこができるのでとても役立ちました。

2ヶ月

はじめての節句でした。
はじめての袴をきておめかしした姿に、なんだか成長を感んじた瞬間でした。

せまい家でも置き場所に困らずちょこんと飾れるので購入したお人形。

1月末から本格的にレッスンにも復帰し、子育てと日常のめまぐるしい日々が始まりました。

仕事、子育て、暮らしの両立がなかなかできず・・・時間がない中でのごはん作りがいかに大変かを痛感

2ヶ月目にとにかく役に立ったものがこちら

  1. 発酵ストック
    自家製の発酵調味料を掛け合わせて作った味付けしてあるタレやストック

3ヶ月

ようやく体もホルモンバランスも戻ってきたように感じ、産前のように動き回れるように感じました。

春になってきて外の気温も高くなり、外出や散歩に出かけたりすることが楽しくなってきた3月。

ようやく外食にも連れ出しはじめました。

3ヶ月目とにかく役だったものがこちら

  1. 音がでる人形
    音にもたくさん反応してくれて、遊べるようになりました。
  2. スタイ
    よだれがダラダラで何枚あっても役立つスタイ
    お気に入りはタオル地になっているものが1番吸収も良く快適です、
  3. 帽子
    外に行くようになると薄毛なので帽子があると防寒にもなり安心

4ヶ月

ケラケラ笑い
寝返りの練習
朝と夜の区別もはっきりついて毎日ぐっすり寝てくれる
服のサイズもどんどん変わり
泣き声もさらにパワフルに
手をなめてなめて離乳食に備える準備も始まり

日々の成長の変化を見るのがとにかく楽しい1ヶ月でした。


お花見、東京レッスンに一緒に出発など
新しい世界に出て行った4ヶ月目でした。

4ヶ月目とにかく役立ったものがこちら

  1. 塩麹
  2. 醤油麹
  3. 甘酒

この基本の3つを使って
発酵つくりおきや、発酵つけおきなどで保存できるものを仕込んでおくことで冷蔵庫を開けた時に「これで夜ご飯やお弁当など大丈夫」と思えるゆとりが出ました。

毎日のごはんが思うように作れない葛藤
産後の数ヶ月、毎日のごはんが思うように作れない葛藤でモヤモヤした時期があります。

抱っこ紐をしながら台所に立ち
「できないことばかりじゃなくて、できることが増えたんだ」と思えてから
随分とココロが楽になりました。
できないことばかりに目を向けていたところから、できることに目を向けていくことで

オムツだってかえれるようになった
泣いていたらあやすこともできるようになった
時短ごはんのレパートリーも増えた
「目に見えないことへの幸せ度をあげる」ことが産後のイライラ対処法にも効果的でした。

そろそろ始まる離乳食

離乳食って一体何からしたらいいの!?そんな状態であまり準備ができていませんが・・・「普段のごはんの延長線上」と考えたらやっぱり口に入れるものは
安心、手作り、無添加、簡単この4つは外せないですね。

運よく、母が保育園で栄養士、調理師として離乳食を長年つくり続けてきたので指導してもうと思っています。

また離乳食が始まったらこちらでもシェアさせてくださいね。

とりあえず

すり鉢、ミルサーなどもあるのですりつぶすことはなんとかなりそうです(笑)

 

こどもとごはんと

こどもができてから
「食べること」をよく考えるようになりました。

家でのごはんは家族の健康と、笑顔を作るもの。

こどもも大人も
安心して毎日食べられる
無理なく作れる
無添加でできるだけ自然派なもので味付けでお料理を作ってあげたい。

きっとその積み重ねが
「次世代へとつなぐ日本の美味しい食卓」だと思いますし、その選択が未来への健康貯金のように感じます。

家族の健康をつくり出すのは
毎日のごはんを作る私なんだって
改めて思うようになりました。

 

Share on facebook
Share on google
Share on twitter
Share on pinterest
関連記事
最新記事
アーカイブ
友だち追加